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遠くの畑からこんばんは

戸田です。こんばんは。

 

現在Wi-Fi環境がないところで
生活しているので

ブログの更新が
むちゃくちゃ面倒くさいです。

 

いや、戸田は携帯で
サッと書ける分
いつもより楽チンなのですが、

オフィスにいるであろう
プチさんにわざわざメールで
この文章を送り、更新してもらうという。

きっとプチさんは
嫌な顔をしているであろうと
思います。
でもブログは
書かないといけません。

大人なのできっと理解してくれるでしょう。

 

 

さて、今日のお題は
『世界に全く必要ないであろうもの』です。

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今パッと思い浮かぶものを上げると、

『腐っているだろうが、燃えるゴミの日までまだ2日間あるので捨てられないキムチ鍋の残り』ですかね。

身近な実話です。

 
戸田はよくモノを腐らせます。

腐らせてしまうのは
間違いなく良くない事ですが、

それをただ

『だらしない』
『不潔』

と片付けられてしまうのは
あまりに不本意です。

 

その背景には

 

同居人が食べるかもしれないから残しておこう。

などという思いやりがあったり、
今日はどうしてもお腹いっぱいに唐揚げが食べたいから白菜はスルーだ!という大いなる決断があったりするのです。

 
モノを腐らせてしまうという
言葉を上っ面で判断してしまうのは
あまりに軽薄です。ご注意を。

 

 

あれ。でもそういった教訓を得られるという点で、腐った鍋も世の中に必要なくはないのかもしれない。

胃腸が強い野生の動物とかも食べたいかもしれないし。

 

 
うーん、困った。
ここまで書いて

『降参!わかりません!』は、

あまりに格好悪い。

 

何かあるかな。
でも、教訓云々言いだすと
いらないモノも全部必要な気がしてきて。

 

非常に困った。

 

 

 
ただ、ひとつだけ
言えることがありますね。

 

 

 

 

この世に必要ないものなんてない

 

 

 

 

 

 

 

とか言うクサい戯言は間違いなく必要ありません。サブイボです。

これにした。決定。

この世で確実に必要のないものは
『必要のないものなんてない!』
とかいう光属性の主人公っぽいサムイ言葉。

 

うん。どう考えてもいらん。満足。

 

 
おあとがよろしいようで。

戸田でした。

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